待兼山の紅葉、散りつつるけれど

大阪の北部を東西に走る待兼山

当社はこの山で北側の麓に立地するのですが、そのもみじがあかく色づいているので、ご紹介。

歩道の脇、グランドを背景に赤く色づいた木々が写っています

待兼山の紅葉 その1

ここは待兼山にある阪大で豊中キャンパスの東側を東西に抜ける道路です。

道路が左側に手前から置くへと伸び、その脇には、赤く色づいた木々が並んでいます。

待兼山の紅葉 その2

歩道の脇、グランドを背景にして、赤く色づいた木々が並んでいます。

待兼山の紅葉 その3

待兼山は『枕草子』や、『新古今和歌集』にも名が出るほどの古い山でして、その頃から風光明媚だったのかも。
なお当社がいまの所在地に箕面営業所を出した翌年に、ここ待兼山ではワニの化石が出現してマチカネワニと命名されています。どうやら30~50万年も昔の化石だとか。

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