大邱での地下鉄火災、日本では・・・

日本の電車のクッション等は他国に比べ、かなり燃えにくい様です。某ニュースでやっていたのですが、日本の電車に使われるクッションに火を付けた所、「溶ける」が「燃えない」クッションでした。それに対し、韓国の車両に使われるクッションは「有毒ガスを発生」させ、「自ら燃える」クッションであるため、日本では今回の大邱地下鉄火災事件ほどの大惨事は免れる様です。しかし、1995年の「地下鉄サリン事件」の例もある為、油断は禁物です。
とは言え、使わない訳にはいかない・・・この矛盾はどの様に回避したら良いのでしょうか?是非良い案をコーまでお教え下さい。(コー)

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